オーストラリア移民局公認ビザエージェントオーストラリアの永住権や移住ビザ申請代行ならお任せください。カルチャル・トレーニング・サービス(通称CTSオーストラリア)は、オーストラリア移民局公認のビザエージェント(公認ビザ申請代行業者)です。クライアントと正規申請代理人の「橋渡し業務」をおこなう業者ではなく、カルチャル・トレーニング・サービスそのものが公認ビザエージェントとして資格(ライセンス)登録されています。 CTSオーストラリアでは、オーストラリアの永住権・技術系移住ビザ・学術系滞在ビザ・投資家実業家ビザの申請代行サービス&あらゆるライフステージに対応する包括的なビザ・ソリューションを2007年創業以来、19年以上提供しております。 ビザ申請代行サービスは弊社正規申請代理人が責任を持ってとりおこなわさせて頂きます。移住渡豪ビザ申請に向け、準備を始めるお手伝いをさせていただきます。 サイト内容の更新履歴(過去2年)
2026年04月16日 サイト内容の一部更新・旧Subclassのページ削除 雇用主スポンサービザ最低給与額引き上げ(2026年3月14日)2026年7月1日より、オーストラリアの雇用主スポンサービザ(Subclass 482/186)におけるCore Skills Income Threshold (CSIT) が上がります。 より詳しくはニュースページ)にてご確認ください。 S485卒業生就労ビザ申請費用引き上げ(2026年2月25日)Temporary Graduate visa (subclass 485) の申請費用が4,600豪ドルに引き上げられました。 より詳しくはニュースページ)にてご確認ください。 2026年度VISAコンセプト(2026年2月1日)2026年度VISAコンセプトの概要です。現行大きな変化は見られませんが、再び7月に改正が行われます。 2025~2026年度VISA申請費用値上げ(2025年7月1日)2025年7月1日からVISA申請費用が改正されました。 雇用ビザ最低賃金(TSMIT)引き上げ(2025年7月1日)2025年7月1日より雇用ビザ最低賃金(TSMIT)を73,150ドルから76,515ドルに引き上げられました。 学生ビザの英語能力試験および証明書免除(2025年5月23日)2025年5月23日、サブクラス500(学生)ビザの英語能力試験および証明書免除)規則を改正しました。 永住ビザ取得コーディネート、申請代行 サービス情報のサイトです「オーストラリアへの移住や長期滞在を目指す方のサポート全般 」・「オーストラリアに移住したい方」・「長期滞在してキャリアを積みたい方」へ、最終的には移住・永住権ビザ取得を目標とした、最適なシナリオをご提案させて頂きます。オーストラリア政府より資格を受けた公認申請代理人が、移住ビザの申請を代行させていただきます。 上記インデックスより、必要な情報をお探しください。メインタブとサブタブがあり、各メインタブをクリックすると、各テーマに沿ったサブタブが下位に表示されます。ビザサブクラスに合わせ、各ページにてビザの細かな特徴を解説しています。 ホームセクションCTS会社・スタッフ情報のほか、移民局・移民申請代理人団体(OMARA)の解説、移民制度・情報ソース・最新ニュースを掲載しています。 ビザ申請代行移住計画を立てるにあたり、ビザ申請に関わる移民申請代理人とは何か、移民局とは何か、ビザ申請代行サービスの詳細についての説明とともに、弊社のオーストラリア技術系移住ビザ申請代理サービスのシステムについて説明しています。基本的な、移住ビザ申請の計画のアイデアになるかと思います。 技術系移住ビザスキル系ビザ(技術系移住ビザ)は、英語力があり・オーストラリアの必要としているスキルのある若い移住・永住希望者を対象としたビザです。通常、オーストラリアへの移住ビザと言えば、この技術系移住ビザ(技術独立移住ビザとも呼ぶ)が最も一般的でした。技術系移住ビザと言っても、幾つかの種類があり、それぞれに申請規定も多く、簡単には理解でき難いビザです。 雇用系ビザ技術独立移住ビザ申請には条件的に厳しい方で、オーストラリア国内に雇用主を見つけられた方が申請する雇用主指名型ビザ、いわゆるビジネスビザ・ENS・RSMSの説明です。これは、雇用主にスポンサーになってもらう事によって、技術系移住ビザに設けられている諸条件「技術査定や英語力」の条件を緩和してもらう、もしくは免除してもらう事が可能です。 留学・研究リサーチ・トレーニング留学ビザオーストラリア留学に必要な通常学生ビザ、オーストラリアの教育機関もしくは公的機関に留学する場合、研究渡豪する場合、調査渡豪する場合、トレーニングプログラムに参加する場合など、それぞれ異なったビザの解説を行っています ファミリービザ及RRVオーストラリア永住者・市民のスポンサーによって、そのファミリーメンバーは移住・永住ビザが発給されます。結婚・婚約に伴うパートナービザ・ディファクトビザの説明に、親の引き寄せビザを説明するセクションです。RRV155/157に関する情報も掲載しています。 技術別詳細説明セクションオーストラリアの技術系永住権や移住ビザを申請するには、スキルのプロフェッショナルであると認可される必要があります。そしてSkill Assessmentいわゆる技術査定は、スキル別に規定や申請方法が異なるものです。ここでは必要な技術査定情報をスキル別に解説しています。 ビザ申請に必要な知識セクションビザ申請や技術査定申請には、規定や基準に関する様々な知識が必要になります。例えば、英語力を証明する為に必要なスコアはどれくらいか?申請費用はどれくらいか?SOLとCSOLの違いは?等このコーナーでは、そういった基礎知識についてまとめています。 Cultural Training Service |
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